展示会で想うこと

昨日から始まった「さくら色々あそび2012」

昨日今日とも寒い中ですがたくさんの方にお越しいただきました。

ありがとうございます。

 

先月20日過ぎから松江マーブルテレビで取材をうけた番組が松江・安来・出雲・大田・浜田圏域で放映されたようです。

雲南地域は13日と聞いています。

 

また、3月3日には山陰放送ラジオ朝5時30分からの「シニアの扉」でインタビューを放送していただきました。

 

そして今日は山陰中央新報「リビエール」でも木花工房を紹介していただきました。

 

 

 

桜の開花が待たれるこの時期、色々なところから声をかけていただきます。

桜が私たちにとって特別の花なのだと感じる時です。

木花工房にとってとても有難いことで感謝しています。

 

さくら染を始めたきっかけは、木次の桜をもっとたくさんの人に知ってほしい、見に来てほしい、と願ったこと。

そして、桜を花の咲く時だけ気に留めるのではなく、一年を通して気にかけてほしい、愛でてほしい、それぞれの季節の美しさを知ってほしいという願いからでした。

 

桜の製品を身近に置く事で、そのきっかけが作れれば大変嬉しいです。

 

葉も花もないこの時期は一番木の状態がわかります。

皆さんの身近にある桜の木、どうかジックリ眺めてみてください。

なにか伝えてはいませんか?


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